アーティスト

代表曲

コメント

海風

海岸通

ささやかなこの人生

君と歩いた青春

ほおづえをつく女」には、大変衝撃を受けた。今まで聴いた事のない系統の音楽。自然体で力みがない乾いたところが好みだった。それでいて詞は意味深い。
それまでぼやっとした正やんがやけにすっきり見えたのが不思議だ。
大久保さんでは「トパーズ色の街」がお気に入り。
もっとやって欲しかったなぁ。

矢沢永吉

アイ・ラブ・ユー,OK

黒く塗りつぶせ

時間よ止まれ

YES MY LOVE

世界の矢沢、ロック界のカリスマ、独特の哲学、エネルギッシュなライブ、憧れる人は多いが、誰も永ちゃんにはなれない。「成り上がり」を読んだ。ロゴ入りのTシャツを着ていた。ウィスキーコークを飲んだ。それでもやっぱり永ちゃんのような人には出会えない。
昔から海外を視野に、権利関係にシビアでイベンターなどの問題にも警鐘を鳴らしていた。
CDで聴くよりやっぱりライブで聴かないと。でも怖いような。

甲斐バンド

裏切りの街角

HERO

氷のくちびる

安奈
初期の頃はよく聴いた。だんだんロック色が濃くなってくる。甲斐さんのハスキーボイスと、垢抜けないけど哀愁を帯びたサウンドが魅力だった。
セクシーかつ骨太のイメージがすごくある甲斐さんが好きだ。
「バス通り」「きんぽうげ」「東京の一夜」が特にお気に入り。
売れ筋の曲より、隠れた名曲が好きだ。
まだ知らない曲もあるので、徐々に聴いていきたい。

オフコース

愛を止めないで

さよなら

言葉にできない

YES−YES−YES

一億の夜を越えて

私にとってはやはり5人のオフコース。
歌詞は単純かつ明快、綺麗なメロディーのラブソングが印象的で、自分もいい時に聴いたと思う。
切なくなりすぎるので、運転中には聴かないようにしている。
ベースの清水さんが特別好きで、姿が見たい為に何枚かDVDを持っている。
あっさりした何気ないやさしい曲もいい。
鈴木康博さんが抜けたのは、痛かったな。
中島みゆき 時代

わかれうた

世情

悪女

ファイト!
ユーミンが憧れのお姉さんだったら、みゆきさんは説教されたいお姉さま。また子守唄を歌って欲しい母上。デビューの頃はこんなにビックになるとは思ってもみなかった。
意外と素顔は可愛い人かもしれない。
コンスタントにアルバムを出していて聴く方が追いつかない。
歌と言うより物語。特に男性ファンは作品を語りたがる。
この人もいろんな事に挑戦して進化しつづけるアーティストである。
                                        
 続く

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